春のくうき

2018年2月5日

 

新雪を求めての雪放浪

そしてはじめて、ジャケット脱いでハイクアップできる気温でした。

それでも低温のおかげで滑りやすい雪はまだありました。

山では立春をすぎて、一気に春の空気が感じられます。

急斜面には、大きなクラックがそこらじゅうで見うけられます。

見えない斜面に突っ込むのは要注意。

春特有の危険が顔を出してきました。

トランシーバーの電池交換・日焼対策、スキーアイゼンなど春の装備への

交換の時期です。みなさん、抜かりなく~!

といいつつ、自分に言い聞かせています。

 
 

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